みゅーじっくばとん

弁護士fujitaさんから、ミュージックバトンを頂きました。

Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

269MB


Song playing right now (今聞いている曲)

イロイロのパー(by原由子「MOTHER」)
1991年頃レコード発売で、合格後にテープを借りて聴いてた。
最近CDを買いました。


Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
 (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

1 強く儚い者たち(byCocco「クムイウタ」)

2 大家(ダージャー)(by一青窈「一青想」)

3 冬のエトランジェ(byMISIA「SINGER FOR SINGER」

4 月光、5 シャイン(album version)(by鬼束ちひろ「the ultimate collection」

 とっても変わってるかも・・・。
                             yuewei記

残留孤児国賠訴訟判決

 本日7月6日午前10時15分から、中国残留日本人孤児国家賠償大阪訴訟の判決言い渡しがあった。

 原告らの請求をいずれも棄却するとの判決であった。

 不当判決である。

 大阪地裁第8民事部の訴訟指揮からは、このような判決はまったく予想していなかった。
 弁護団、原告団とも、大いに落胆した。

 心の底から、体の底から怒りが沸いてきた。

 判決後集会では、最後にこれからの行動提起を行った大阪弁護団事務局長が、勝訴判決を取れると考えた私の目は節穴だったことをお詫びすると、涙ながらに言った。

 しかし、残留孤児訴訟の闘いはまだまだこれからである。
 大阪地裁では、今回請求棄却判決を受けた原告以外に、100名以上の原告が証拠調べを待っている。
 今回の原告らも、舞台を大阪高裁に移して闘いは続く。
 なにより、東京を含めて全国の地裁で争われており、この闘いもまだまだ続く。

 大阪の弁護団・原告団は、全国の弁護団・原告団と固く団結して、今回の不当判決を乗り越えて、残留孤児問題が解決するまで戦い続ける。

 判決前文、判決要旨、大阪弁護団・原告団声明は以下から。
http://www.geocities.jp/kkosio2000/

anego

anegoの最終回を見た。

第1回目をたまたま見て面白かったので、タイミングが合えば見ていた。

篠原涼子と赤西仁の心の中を字幕で表すってのに笑った。

最終回も楽しませて貰ったが、ドラマが終わった後にどんでん返し。

世界で最も嫌いな作家の1人である林真理子が原作とはっ_|‾|○

                                  yuewei記
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